| Fin-Tong フィントン <2001年11月21日/CRCP-20284/\2,000/日本クラウン> |
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1.踊る魚
2.シャボン
3.とてもしあわせ
4.CARTA AO EDU(エドゥへの手紙)
5.蛙
6.うず
7.乾いた空
8.カフェ・ドゥ・シルブプレ
9.言葉にして〜クローバーソング
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| 「フィン・トン」は、菅原弘明、笹子重治、比屋定篤子の3人からなるユニット。 洗練された都会のメロディーとサウンド、沖縄のミネラルを含んだ 水のような清らか声と詞、そして日本一のブラジルスタイルのギターが 奇跡的に出会った自然体の音楽です。 ●菅原弘明(すがわらひろあき):曲/サウンド 比屋定の3枚のアルバムでもアレンジで参加。 シンセサイザー・オペレーターとして日本の音楽シーンでも厚い信頼を受ける。 ●笹子重治(ささごしげはる):ギター 言わずと知れた素晴らしいギター弾き。ショーロクラブのリーダー。 比屋定さんのデビューの頃から、ライヴにレコーディングにとその関わりは深い。 ●比屋定篤子(ひやじょうあつこ):詞/歌 作詞/比屋定篤子 作曲/菅原弘明 CARTA AO EDUのみインストゥルメンタル 作曲/笹子重治 |
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